モデルが手前に浮き上がって見える・オクルージョンを再現したい
AR表示する際、現実のオブジェクト(物)の後ろにあるモデルが、上書き表示されることで、手前に浮き上がって見える錯覚を起こします。
そのような場合、以下の機能で遠近感がつかみやすくなります。
・オブジェクトオクルージョンボタンをONにする ※LiDAR搭載機種のみ
・ステルス効果を適用する
下記の動画をご参照ください。
【TerraceAR チュートリアル「BIM/CIMモード」(基礎編)】※6:01付近
【TerraceAR チュートリアル「BIM/CIMモード」(応用編)】※9:34付近